ニート気質な僕の生きる道

自分の経験を活かして、無職やニートや、ひきこもりなど自分と同じように、「生き方」や「働き方」に悩んだり立ち止まった人が前向きになったり、自分の進みたい道に一歩踏み出すきっかけになるブログを目指しています。

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祝!!アカデミー6部門受賞!!マッドマックス怒りのデスロードはやっぱ見るべきよ。

ちょっと前の話題なんだけど、マッドマックス怒りのデスロードがアカデミー賞で6部門を受賞した!!素晴らしいぜマックス!

 

ノミネートされた部門は何と10部門。そのうち6部門で受賞したというのだからもうめでてぇえとしか言いようがない。ちなみに受賞したのは以下の6部門である。

 

  • 美術賞
  • メイクアップ&ヘアスタイリング賞
  • 編集賞
  • 音響編集賞
  • 録音賞
  • 衣装デザイン賞

 

ノミネートされた全部門で受賞してほしかったが、それはまぁしょうがない。6部門でもすんごいことだ。

 

普段アカデミー賞なんて綺麗な女優さんのドレス姿位しか興味がない僕だが、今回のアカデミー賞はマッドマックスがどうなるのか??という事で結構注目をしていた。

 

なぜならマッドマックスという映画は素人の僕からしても物凄く楽しめた作品でぜひ色々な人にオススメしたいと久々に思えた作品だったからだ。

 

ストーリー自体はシンプルに言うと車で行って帰って来るだけの話(笑)まぁこれだけじゃ魅力が伝わらないと思う。詳しくは僕の過去記事を見ていただきたい。

reon5653desu.hatenablog.com

 

僕はマッドマックスをU-NEXTというオンデマンドのサービスでPCを利用してみたのだが、今更ながら「劇場公開時に見ておけば良かった‥‥‥。」と後悔したほどである。

 

PCの画面だとどうしてもあの大迫力のアクションシーンの魅力は半減してしまう。カーチェイス、スタントによる危険すぎるぶっ飛びシーンなどでっかい画面で見るべきだった。惜しい事をしたと思う。

 

まぁ、それでもかなり楽しむことが出来たがゆえにこうやって二回目の記事を書いている。だがもしも劇場の大画面見ていたなら‥‥‥。

 

「僕は興奮しすぎて劇場で発狂していたかもしれない‥‥‥(笑)」

 

すいません、いいすぎた。発狂する事はないにせよ興奮しまくったことは間違いない!アクションが好き、爆発が好き、カーチェイスが好きという分かりやすいど迫力を求める方には本当にオススメの作品だと思うので、まだ見ていない方はぜひ一度ご覧いただければと思う。

 

それでは今回はこの辺で。

最後までご覧いただきありがとうございました!

次回もよろしくお願いいたします♪